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実は「副業」として最適な「警備の仕事」!

2020年5月7日

平日や昼間に本業やメインのアルバイトを持っている人のなかには、空いている日に副業をしてもっと稼ぎたいと考えることもあるでしょう。
副業の理由は本業で稼ぎが少ない、目標のためにお金をためているなどさまざまですが、最適な仕事はあるのでしょうか。
今回は、副業を探している人のためにおすすめなグリーン警備の仕事の特徴やメリットを紹介します。

■道路の交通誘導は副業に向いている

グリーン警備の仕事の中でも、特に交通誘導の仕事は副業にぴったりです。
なぜおすすめなのか理由についてみていきましょう。

・夜の仕事も意外に多い交通誘導警備
交通誘導が必要になるのは、主に道路工事が行われている現場です。
もともと車が通る道であるところに規制をかけて工事を行うため、スムーズに車が通るためには交通誘導が不可欠となります。
また、こうした道路工事は比較的交通量が少なくなる夜間に行われることも多いです。そのため交通誘導の仕事も夜に必要となり、働く警備員も夜勤シフトで行うことになります。

そのため昼間に別の仕事をしている人にとっては好都合でしょう。
睡眠時間を考えると、平日に毎日本業をしている人には難しいかもしれません。
しかし本業やメインの仕事もシフト制や比較的自由が利く状況であれば、夜間に警備の副業をすることも賢い選択といえるでしょう。

・24時間工事を行っている現場ではシフト制で警備を行う
また、少しでも工期を短くするために24時間体制で道路工事を行っているパターンもあります。
このような場合、交通誘導をする警備員はシフト制で動きます。
たとえば朝から夕方、夕方から明け方などのように交代しながら業務を続けるのです。
シフト制の場合、自分の空き時間を使用して業務に就くことができるでしょう。そのため、隙間時間で行う副業には適しているといえます。

■本業を持っている人でも始めやすい警備の仕事

警備の仕事は副業として始めやすいことから、本業を別に持っている人警備員の人も多くいます。
たとえば、以下のようなパターンがよく見られます。

・メイン仕事のシフトが少ないフリーターも勤務日が増やせる!
普段メインとなるアルバイトをしているフリーターにとって、バイト先の都合やさまざまな問題により、「バイトに入れるシフト日が少なくなってしまう」のはかなり頭の痛い問題ですよね。
しかし、グリーン警備のお仕事であれば、このような状況はまずありません。
メインも含めて、より稼げる環境が実現できますので、「必要な分のお給料」が実現するはずです。
いつの間にかメインの仕事がグリーン警備と入れ替わってしまうこともあるかもしれませんね。

・学生の夜間バイトとしても
交通誘導の業務は夜間に行うことも多いため、学生が夜間バイトとして警備の仕事に就くケースも多いです。
次の日の講義が昼からといったスケジュールなら、夜勤でも問題なく行えるでしょう。
そして、特に学生がアルバイトをするときは学費や目標のための資金として、より稼げる方法を考えるものです。
そこで、時給が高くなる夜勤は学生にとって有利ですし、夜間に勤務していただける方は警備会社としても大変ありがたいです。

・空いている日に仕事をしたい主婦にもおすすめ
主婦として生活している人は、予定のない日ができることも多いでしょう。
こうした空いている日を使って働きたいという人にも、警備の仕事が向いています。
交通誘導の仕事などでシフト制を採用している場合、自分の都合のいい日にちに業務に入ることができ、空いている日の有効活用につながるでしょう。
実際に、主婦で家計の足しにしたい人や、老後の資金を貯めたい人などが警備の仕事を副業としているケースがよく見られます。

■交通誘導警備のスケジュール例
ここからは、交通誘導の仕事に就いた場合の夜勤スケジュールの一例を見ていきましょう。

20:00 交通誘導現場に直行・警備会社に連絡、打ち合わせや申し送りなどを行った後に業務開始

※休憩(食事・仮眠・数回にわたる場合もある)

5:00 業務終了・警備会社に連絡を入れたのち、直帰となります。

休憩は多くの場合交代で回します。そのため、実働時間は不規則になると考えておきましょう。
また、直行直帰ができるところが警備の仕事の特徴です。そのため無駄な移動を減らしたい夜勤でも安心でしょう。

■交通誘導の仕事でどれくらい稼げるのか
グリーン警備の仕事を副業として考えるとき、気になるのはどれくらい稼げるのかという点です。
ここでは、交通誘導の仕事を例に取ってお給料の相場を見ていきましょう。

・日勤の日給はほぼ10000円前後
グリーン警備では日勤業務の場合、「日給9800円」からスタートします。
交通誘導は立ちっぱなしであるうえ天候などに関係なく仕事を行います。そのため負担を考慮してこちらの日給が設定されているのです。
もし体力に自信がある人は、夏の炎天下や冬の寒さに耐える仕事であることを把握したうえで、交通誘導の仕事を選ぶと、より稼ぎやすくなるでしょう。

・夜勤のお給料はさらにアップ!
通常、どんな職業でも夜勤のお給料は日勤よりも高くなるものです。グリーン警備の仕事の場合、夜勤は「日給11650円」からスタートとなります。
より効率的に手早く稼ぎたいという人におすすめです。ほかにも、夜に強い人にも向いています。

・グリーン警備は日給制!時給制と比べ有利なポイントがたくさん!
仮に時給制の場合、「実働時間に見合った給与計算」となるため、現場の都合により定時よりも早く業務が終了すれば、その分もらえるお給料も減ってしまいます。
しかし、グリーン警備では日給制ですので、「1日の労働に対しての給料設定」となります。
つまり、もし現場が早く終了してしまっても、その日の給与は変わりません。

例え現場の都合により早く終了したとしても、日給は保証されているため、安定して収入を得たいという方にはグリーン警備がオススメなのです。

■警備の仕事同士は掛け持ち禁止!グリーン警備のお仕事に絞りましょう!
時間の融通が利いて日給が比較的高いグリーン警備の仕事は、副業に最適な仕事です。
しかし、グリーン警備の仕事以外に別の警備会社での「掛け持ち」は禁止ですので注意してください。

基本的に警備業は、警備業法と呼ばれる法律のもとに行われます。
警備業法において副業は禁止されておらず、警備会社同士での掛け持ちを禁止する規定もありません。

しかし、グリーン警備を始め、警備の仕事では依頼元の企業や現場の機密情報を知る機会が多くあります。
その人員が同業他社で仕事をすると、その機密情報が漏れてしまう可能性があるのです。
警備の仕事は信用が第一です。もちろん情報漏洩はあってはならないことであり、依頼元の情報は適切に管理されるべきでしょう。
そのため、グリーン警備では「警備会社同士の掛け持ちは禁止」としています。

これは、本業やメインのアルバイトが別にあって、副業で複数の警備会社で働こうとする場合も同様です。
ただ、お給料やシフトに関する面を考慮すれば、警備の仕事は「グリーン警備一本に絞る」方がメリットが多く、あまり「警備業同士」で掛け持ちする意味もありませんね。

■まとめ
本業をしながらさらに稼ぎが欲しい人、アルバイトをもう1つ増やしたい人には、グリーン警備の仕事はとてもおすすめです。
空いている日を有効に活用できるほか、他のアルバイトよりも単価がいいため、効率よく稼ぐのにぴったりでしょう。

もしこれから副業を始めるなら、グリーン警備の仕事がとってもオススメですよ?

イベントやコンサート会場など、⼈が多く集まる場所で⾏列の誘導や警備、
街中での歩⾏者や⾞に対しての安全でスムーズな案内・誘導業務です。

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