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グリーン警備の仕事を始めるなら「秋」がいいってホント?

2020年10月1日

警備の仕事はもちろんいつからでも始められますが、これからグリーン警備で仕事を始めるのであれば、働きやすい「秋」から始めるのがおすすめです。実際にグリーン警備で働いている現役の警備員にも、秋が働きやすいという声が多くあります。秋から警備の仕事を始めるメリットとは何なのでしょうか。ここでは、秋からの就業がおすすめな理由を紹介します。

■暑さ対策や防寒対策が不要な秋がおすすめ
警備の仕事を秋から始めることがおすすめな理由として、日中を通じて過ごしやすい気候があげられます。特に交通誘導警備はほとんどが屋外の仕事になるため、気候によって働きやすさが左右される傾向です。もし夏場に働くのであれは、じっとしているだけ体力が奪われてしまいます。また、熱中症予防のために冷却タオルやこまめな休憩、水分補給は必須となります。

また冬場は寒さのため、屋外での業務には厳しいシーズンです。そのため、冬場の交通誘導警備は防寒対策として下着を着こんだり、上にコートを羽織ったりといった工夫も必要です。ですので、暑さや寒さへの対策がいらない秋のうちに仕事に慣れておき、気持ちの面で余裕が出てきたあたりで防寒対策に取り組むと言った流れがオススメです。もし初めて警備の仕事に就くのであれば、秋からの就業がおすすめです。

■道路工事現場の繁忙期は11月から


交通誘導警備が必須となる道路工事では、11月頃からが繁忙期であるとされています。この時期に入ると、地方自治体や公共団体が予算の調整を行うため、実施する道路工事の件数が一気に増える傾向です。そのためグリーン警備スタッフの出番も普段よりも多くなる可能性が高くなります。

これにより、初めてグリーン警備の仕事に就く場合でも途切れなく現場に入ることができ、稼ぐ計画も立てやすくなるでしょう。もし、繁忙期に入る前に仕事に慣れておきたいということであれば、秋口のうちに経験を積んでおくのがベストでしょう。繁忙期を迎える頃には貴重な戦力として活躍できるかもしれません。

繁忙期において、テキパキと仕事をこなせる警備員は、必ず重宝されるはずです。交通誘導警備では、現場で作業を進める現場監督さんや作業員さんたちとの連携が欠かせないものとなります。繁忙期に入る前に業務に慣れることで、こうした連携もスムーズに取れるようになるでしょう。忙しい時期に、仕事を教える必要なく動いてくれる人材は貴重です。このような理由から、この時期にグリーン警備の仕事を始める方は私たちにとっても非常に重要な人材と考えられるのです。

■ガッツリ働けるのに体力の消耗があまりない
11月からの繁忙期を迎える前にグリーン警備の仕事に入れば、毎日のようにガッツリ働きたい人も希望を満たせるでしょう。この時期は警備員自体の需要も増えるため、とにかく働きたいという人もグリーン警備では大歓迎です。これからの季節、しっかり稼いでお金を貯めたい人や新たに仕事を探している人は、ぜひ秋からスタートしてみてください。

交通誘導の現場では基本立ち仕事になりますが、暑くも寒くもない適度な気温で働けるため、働く日数や時間数が多くても疲労が感じにくいこともポイントです。最初は慣れない仕事ということもあって普段よりも気疲れしやすいものですが、過ごしやすい秋の時期に働くことでこうした負担を極力減らすことができるでしょう。

ほかにも体力の消耗が少ない秋から仕事を始めることで体を慣らしておき、冬や夏に備えておくといった計画も立てられます。屋外での仕事や体力に自信がない人にも、秋から働き始めるのは理にかなっているといえるでしょう。

■秋のイベントでの現場も多くなる
グリーン警備では、道路工事や建築工事の現場だけではなく、イベント会場の交通誘導警備を行うこともあります。秋はレジャーの季節でもあり、各地でさまざまなイベントが開催されやすい傾向です。そのような会場でも、交通誘導警備員の需要が高くなります。特にイベント会場では、雑踏管理のほかに駐車場での交通誘導などさまざまな業務が求められる傾向です。

またイベントの規模が大きくなれば配置される場所も多数におよび、警備員もその分必要です。そのため、秋のイベントに配置される機会も増え、道路工事や建築工事以外の現場で働くことも増えます。そのため警備の仕事を秋から始めることで、さまざまな現場での経験ができるでしょう。

また繁忙期が過ぎた後でもイベント会場の警備経験者として抜擢されることもあるはずです。さまざまな現場で経験を積むほど、以降も業務に就ける現場の幅が広がります。このように秋に働き始めることは経験を積む上でも最適です。

■一年を通じて重宝される人材になる


道路をはじめとした工事現場は、人々の生活環境が変わる直前の3月末頃まで繁忙期が続きます。これは、道路工事における予算調整だけではなく、新生活を始める人のためのマンションなどの建築現場も増えるためです。しかし、警備業において「一年を通じてずっと繁忙期」ということはありません。

例えそのような閑散期であっても、グリーン警備では非常に多くの現場を確保しているため、シフトに入れない、ということはありませんが、それでも繁忙期に比べたら寂しい状況になってしまうことは否めません。

しかし、この時期でも「すでに現場に慣れている方」は仕事を回してもらえる可能性がより高くなります。つまり秋から警備の仕事を始めて繁忙期を乗り越えた人は、気が付けば多くの経験を積んでいるため、閑散期でも求められる人材まで成長していると考えられるのです。閑散期に仕事を獲得するためにも、秋から警備の仕事を始めるのはメリットが大きいといえます。

■忙しくなる冬に向けて準備しよう
一般的に道路工事などが増える11月から3月末の中でも、特に工事現場の数が増えやすいのが年末の12月および年度末の3月であるとされています。この時期は、地方自治体などの予算調整の期日となり、駆け込みで工事を行うケースが多くなりやすい傾向です。そのため、年末や年度末は目の回るような忙しさになるかもしれません。そのような状況に備えて、上記で説明したように秋からグリーン警備の仕事を始めて、経験を積んでおくのも方法です。

また冬の交通誘導警備は、防寒対策も必要で体力も奪われやすくなります。それでも仕事は途絶えることなく、さまざまな現場に駆り出されることになるでしょう。そのため本格的な冬場に入る前にきちんと仕事に慣れておくことで、寒さへの準備も行え、体への負担も少なくなるはずです。警備の仕事を秋から始めることは、厳しい冬に備えることにもつながるのです。これも、秋からグリーン警備の仕事を始めることをすすめる理由の1つです。

 

 

グリーン警備の仕事を始めるのであれば、仕事がしやすくメリットの大きい秋からがベストです。秋は過ごしやすいだけでなく、さまざまな現場を通じて経験を積むこともできます。秋で得た経験は忙しさのピークを迎える年末や年度末に役立つのでしょう。私たちグリーン警備にとっても、この秋から仕事を始めたいと考えている方々を歓迎しています。もちろん経験豊富な先輩たちが繁忙期に入る前の準備や心がまえ、また仕事の内容に関してもしっかり教えてくれるため、訳も分からないままに忙しい現場に放り込まれる心配もありません。気になる方は気軽に問い合わせてみましょう。

 

イベントやコンサート会場など、⼈が多く集まる場所で⾏列の誘導や警備、
街中での歩⾏者や⾞に対しての安全でスムーズな案内・誘導業務です。

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