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警備員にも「休み」は必要!オススメの「休みの取り方」とは?

2021年2月1日

警備員は休みを取るのが難しそう…とマイナスイメージを持っていませんか?しかしグリーン警備の仕事は業務形態によってさまざまな働き方が可能となっており(一部規定あり)、休みのスケジュールを調節しやすいのがメリットです。働きたい時にガッツリ稼ぎ、閑散期にはしっかり休むといった柔軟なシフトが組めるので、実は副業や主婦にも最適な仕事と言われています。

今回はグリーン警備スタッフの休み事情や年間休日について解説し、最後には警備業が向いている方の紹介もしていきます。

■警備員の休みの形態はさまざま
グリーン警備の主な仕事は「交通誘導警備」、「交通規制」、「施設警備」、「イベント警備(雑踏警備)」の4つに分類されますが、休みの形態はそれぞれ異なります。グリーン警備でメインとなる交通誘導警備ひとつ取っても、配属される現場や時期、働き方によって休みはさまざま。決まった休みがないという点が大きな特徴です。ここでは、休みがどのように異なるのか一つ一つ解説していきます。

・業務内容によって異なる
交通誘導警備の仕事は、工事現場から商業施設まで幅広いエリアで業務を行います。どの現場に配属されるかによって勤務時間や稼働日が異なるため、休みを取れる時間・期間・曜日もさまざまです。

交通誘導警備の代表格である建築・土木工事などの工事現場であれば、土日関係なく工事が行われるため交代で休みを取ることになります。そのためサラリーマンのような平日5日働いて土日祝は休み、といったカレンダー通りの休日となることは少ないでしょう。

また道路工事は車や人通りの少ない深夜に行われることが多いため、夜勤が発生した場合は半日+翌日休みといった夜勤スケジュールで休みを取ることとなるでしょう。

・時期によって異なる
交通誘導警備の仕事は繁忙期と閑散期の差がハッキリとしています。工事現場における繁忙期は11月から年度末ごろまで。この時期は、国や地方公共団体などが実施する道路工事や建設工事が一斉に増え始めるため、一年のうちで最も忙しくなります。したがって交通誘導警備員の需要も一気に高まり、この期間は大幅に業務量が増えることが見込まれます。そのため、繁忙期は収入アップを狙うという積極的な姿勢で考えるほうが良いでしょう。

更に繁忙期は、多くの案件が入ってくるため絶え間なく現場に立ち会うことができ、たくさんの経験値を積むことができるというメリットも。また、繁忙期が終わる4月~6月ごろは比較的ゆっくりと仕事をすることができます。ただ、休みを取りやすい時期ではありますが、週4日以上の出勤は続ける、など「継続的」な業務を心がけてください。時期によって落差が激しい働き方は、他のスタッフや会社にも迷惑がかかるため避けるのが良いでしょう。

・働き方によって異なる
グリーン警備では、さまざまな就業形態の方を募集しています。アルバイト・ダブルワークなど、それぞれの働き方によって休みの取り方や回数が違ってきます。正社員であれば週休2日制が多く、アルバイトでガッツリ働きたい方は週休1日としている場合が多いです。

また副業として就業している方や主婦の方は平日に休みを取るなど、希望によってある程度柔軟にシフトを組むことも出来るため安心して働くことができます。

休みのスケジュールを調節しやすい


グリーン警備の仕事は働く曜日を比較的自由に選べるのがメリットです。平日勤務、土日祝休みという決まった休みではないため、自分の好きな曜日に休日を取りたい人におすすめ。幅広い時間帯でシフトを組めるため、平日に休みたい、夜勤がしたい、など一人一人の希望に合わせた柔軟な働き方が可能です。

交通誘導警備の仕事は、24時間体制で工事が行われている場合が多く、働く時間帯をある程度選ぶこともできます。希望する休みや時間帯などを調整しつつ稼働できる仕事は多くないので、グリーン警備は貴重な選択肢と言えるでしょう。

このように柔軟な働き方が可能なため、正社員だけでなくアルバイトやダブルワークとしても人気の職場です。グリーン警備では学生さんや副業として働きたい方のために、「身体に無理がかかるスケジュールを組まないようにする」ということを徹底しています。スタッフの希望に対し柔軟に対応できるよう調整してくれるので、安心です。

繁忙期と閑散期でメリハリをつけられる
警備職の特徴として、繁忙期と閑散期の差がハッキリしている点が挙げられます。忙しい時期にはしっかり働いて、案件が落ち着く時期には休みを多めに取る、といったメリハリのある働き方が可能です。オン・オフの区別が明確に分かれているため、モチベーションを保ちやすいのもメリットの一つ。ここを乗り越えれば休める!という意識があれば、忙しい時期でも仕事に打ち込めるでしょう。

交通誘導警備の繁忙期は11月~3月ごろと言われており、特に年末・年度末は忙しさのピークを迎えます。この時期にはどうしても休みを取りにくいことを頭に入れておきましょう。通常期にはあまり残業が発生しない仕事ですが、繁忙期は多少の残業があります。

しかし残業代はしっかりと付くので、逆に収入が増えてラッキーと前向きにとらえるようにしましょう。さらに夜勤に入れば給料が割り増しされ、さらに収入アップにつながります。

4月~6月ごろはいったん業務が落ち着く閑散期です。繁忙期に頑張った分この期間は休みを増やし、心身のリフレッシュにあてるのも良いでしょう。希望を出せば旅行なども可能となっていますので、一度相談してみてください。

年間休日が多い
グリーン警備の仕事は休みが少なそう…と思われがちですが、実は他の業種と比較しても年間休日が多いと言われています。正社員であれば週休2日で働いている場合がほとんどで、その場合は年間休日は120日程度。日本企業の平均は108日と言われている中、グリーン警備では最低限「週3日以上勤務」をキープすれば良いのですから(週3日勤務で計算すると年間休日は200日以上!)、全体的に見ても休みを取りやすいことが分かります。

しかし、実際にグリーン警備でシフト制で働いている方は年間休日50日~60日ほどとなっています。グリーン警備スタッフの中には「休みを取るよりたくさん稼ぎたい」という方も多いため、そのような方は年間休日が少ない傾向に。休みを優先するか収入を優先するかは自由に決められるので、自分に合った働き方を検討してみることが大切です。

■警備業はこんな方にもおすすめ!


警備の仕事は休みを柔軟に取ることができるため、さまざまなタイプの人におすすめです。ここからは具体的にどんな人にピッタリなのかを紹介していきます。グリーン警備では週3日以上、長期間働ける方を募集していますので、当てはまる方はぜひ応募してみてください。

・副業
最近では会社員でも副業を始める方が多くなってきました。時間に余裕ができたので少しでも収入を増やしたいと思っている方に、警備の仕事は最適です。その理由は働ける時間が幅広いので、空いた時間を有効に活用できるから。仕事終わり、深夜、土日など本業をおろそかにすることなく働けるのがメリットです。特にグリーン警備は収入が安定しているため、無駄なく収入をアップすることができます。

・女性、主婦
意外かもしれませんが、警備業は女性・主婦の方に人気です。週3日以上出勤出来る限りはシフトの融通がききやすいので、家事や育児の合間の時間を有効活用する人も多く、実際にグリーン警備でもたくさん女性の方が就業されています。またグリーン警備では研修が充実しているので、初心者でも安心。女性の警備員はほとんどが未経験者なので、気軽に始められるでしょう。

・定年退職後
警備の仕事は若者からご年配の方まで、幅広い年齢層の方が活躍しています。そのため定年退職を迎えた方にもおすすめの職場です。年金だけでは不安な方や社会との関わりを持ち続けたい方など、さまざまな目的で働かれています。

体力的に心配な方も問題ありません。実際には想像していたよりも体への負担が少なく、研修もしっかり整っているので楽しく働けているという声が多く挙がっています。研修や職場環境が充実しているグリーン警備だからこそ、定年退職後の方にもおすすめできるのです。

 

警備員は休みが取りにくそうというイメージを持たれがちですが、実は柔軟な働き方が可能なので、自分の好きなように休むことができるのがメリットです。繁忙期と閑散期のメリハリをつけて働くことができ、モチベーションを保てるのもおすすめのポイント。

多様な働き方が可能なので、正社員だけでなく副業や女性、定年退職後の方にもおすすめです。特にグリーン警備は研修や福利厚生が充実しているので、初めての方でも安心して応募してみてください。

イベントやコンサート会場など、⼈が多く集まる場所で⾏列の誘導や警備、
街中での歩⾏者や⾞に対しての安全でスムーズな案内・誘導業務です。

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